あなたの「ひらめき・発明・アイディア」は眠ったままになっていませんか?
発明アイディアの保護は特許や実用新案・意匠等でないとできないと思っていませんか?
また、権利取得には多額の費用や時間が掛かると、何もしないで諦めてしまっていませんか?
知的所有権(著作権)登録は特許等に比べ、費用も約1/10(ご自身で登録出願されれば
1/50以下)、出願申請に掛かる時間も1週間掛からずで取得することが出来るのです。
☆ひらめいたら まずは「あなたが、いつ、何を創作したのか」の創作事実を立証する
ために、知的
所有権(著作権)登録して保護できるようにしておきましょう。
(詳細は「知的所有権登録とは」をご覧く
ださい。)
”ひらめき”を、ひらめきのまま終わらせず、まずは知的
所有権(著作権)に登録!
この経済不況の中、各企業は不況を乗り切るため、アイディアを求めていま
す。
かつて、アメリカの経済不況を救ったと言われるレーガン大統領の「
プロパテント政策」では
著作権法の拡大解釈により、特許等と同等に権利保護することで、約16兆円の技術貿易
黒字をあげることに成功しています。
日本では、この世界の動きに逆行するかのような「著作権は発明アイディアを保護しない」
という宣伝をし、世間に流布してきましたが、平成14年の小泉内閣で、レーガン大統領と
同じように知的財産戦略会議を起こし、予算に7千億円をとって、特許と著作権で知的財産
づくりをすべしということで、国会では知的財産振興議員連盟をつくり、文部省は180万部
もの著作権の本を無料で中高生に配布するなどして、知的財産の重要性に着目してきて
いるように思います。
著作権の重要性を説いている書籍も多く出版され、啓蒙運動も盛んになってきております。
大企業では特許課を知的財産課として、知的所有権(著作権)の重要性を見直す体制作り
を始めています。
これからは、知的所有権(著作権)の時代です。
そして、主役は”あなた”なのです。
業界関係者でもなく、専門家でもない。
年齢、性別も関係なく、誰もが主役になれる・・・ それが知的所有権(著作権)だと考えます。
”ひらめき”は真似されないように、まずは知的所有権(著作権)
で保護。
(既に商品化されているようなものでも、真似ではなく独創性のあるものであれば知的所有権(著作権)として権利を主張することができます。
知的所有権(著作権)登録は、前述のように費用も時間も僅かしか掛かりません。
また、特許等のように申請して権利が取得できず無駄に終わったということもありません。
(産業財産権である特許や実用新案等のように、創作物の構造等は保護されませんが、記載されている文章・イラスト・図面・写真等は産業財産権より巾広く適
用保護されています。
産業財産権は日本国内のみですが著作権の権利は世界に及ぶことも大きなメリットなのです。※詳細は「知的所有権登録とは」をご覧ください。)
あなたのひらめき・発明・アイディアは確実に知
的所有権(著作権)として登録され、権利主張できますので、すぐに「売り込み」「商品化」へ向けてスタートすることが可能なのです。
Copyright (C) 2007 リアルワン All Rights
Reserved.
※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。